twitter Twitter not configured gradient

新しい発想のスマホ置き場

スマホを充電する時に宙に浮いたりして、下に置けなかったりテーブルに置くと邪魔な時ってありませんか。しかし、充電を止めるわけには行かなくしなくてはならない時に便利な道具を教えましょう。このアイテムはかけるだけでスマホ台になる道具です。この台の先にはリングが付いており、充電器が刺さっているコンセントなんかにかけておけば、文字通りその場で充電ができるようになるのです。しかも薄い為単体でも邪魔になることは滅多にありません。さらに見た目とは違い頑丈にできている為、簡単にスマホの重みで落ちることも滅多にありません。使い込めばそれなりに弱くなるとは思いますが。人によっては小型スピーカーの台にもなるそうで使い用はいくらでもありそうです。掃除の時や食事の時にも使えるため、家族にも褒められること間違いありません。机の上のごちゃごちゃも無くなりそうですし、是非一ついかがでしょうか。できれば一つではなく三つ買えば、スマホとスピーカーでカッコいいものが作れそうです。

指輪型スマートフォン

スマートフォンを持って電話したり、イヤホンをつけて音楽を聞いたりする筈だ。しかし、スマートフォンはでかいしイヤホンがかさばったりすることがあると思う。そんな中今、発売されているものだったらワイヤレスイヤホンのBluetoothでつなげるものだったり、Apple Watchみたいなものだったり様々なものが販売されている。しかし、指輪型のものは見たことあるだろうか。サイズもS.M.Lとありどんな人にも対応している。簡単なメッセージを送れたり、電話もできる。通知も設定できる上に防水機能も付いている優れものだ。Apple Watch見たいな物より優秀ではないが、その分コンパクトで最小限な事なら大体こなせる。あまりスマホがいらなく事務として必要ならこちらだけで十分だと思う。名前は「ORll」という名前で、値段は2万半ばぐらいでそれほど高くはない。指輪としてつけるからアクセサリーとしても使えて、カラーバリエーションも多いから買って損はないと思う。

気分に合わせたスマホのスキンシール

自分の好きなスマホの機種やデザインを手に入れると嬉しいと思います。でも、毎日同じデザインのスマホには流石に飽きがくるのではないでしょうか。私もその中の一人で、好きなデザインでも流石に毎日見ていると飽きてきます。そこで私はとあるシールを見つけました。このシールは、スマホにカバーをつけて外見を変えると言う手段を、極限まで薄くした方法だと私は思っています。その方法と言うのがシールです。薄いシールを貼るだけで、気分にあったスマホのデザインになるのです。厚みもない為、スマホカバーみたいなかさばるものにもなりませんし、何よりシールな為価格もぐっと安くなる。サイズもiPhoneからAndroidまでと何にでも対応している為、この商品はきっと流行るでしょう。スマホも折りたたみ式なんてのも出てくる時代ですので、この際カバーではなくシールを買って時代に乗っかってみてはいかがでしょうか。きっと人気者になれると思いますよ。

NTT-ATとTrusona、ID/パスワードを使用しないセキュアなVPNアクセスを実現するソリューションを提供

NTTアドバンステクノロジ株式会社と米TRUSONAは18日、Trusonaの「Trusona#NoPasswords」ソリューションと、F5のアクセス制御ソリューション「F5 BIG-IP Access Policy Managerを組み合わせ、従来のIDおよびパスワードを使用しないVPNアクセスへのセキュアな認証ソリューションの提供を開始しました。働き方改革の進展に伴い、外出先から社内システムにアクセスできるVPNなどのソリューションが注目を集めているのですが、従来のIDやパスワードを使った外部からのアクセスでは、IDやパスワード流失によるセキュリティ面の懸念が指摘されています。こうした課題に対し、NTT-ATとTrusonaでは、スマートフォンの生体認証を活用し、独自のアンチリプレイ技術により強固なセキュリティを確保するTrusonaのNoPasswordsソリューションと、認証および認可された通信のみを内部に通すファイアウォールを可能とするBIG-IP APMを組み合わせることで、IDとパスワードを用いないVPNへのアクセス方法を実現するソリューションを提供します。

AnySupportで遠隔サポート

遠隔サポートは多くの人に知られるようになり、実際にトラブルが起きた時に利用している人も増えています。
その遠隔サポートを行っているのがAnySupportで、リモートサポートオペレーターが利用者と画面を共有してトラブルや設定などのサービスを遠隔サポートしています。
また、AnySupportは15日間無料体験を行っていますので初心者でも安心して利用することができるでしょう。
利用料金は月額9000円からとなっており、少し高いと思うかもしれませんが、使いやすさと利便性が高く考えられていますし、高いセキュリティ対策で機密性と安全性にもしっかり配慮されてきますので、個人や企業でも安心して利用することができるでしょう。
こうした遠隔サポートだけではなく、企業内での業務を効率化させることができます。
それに、チャット機能やファイル転送機能、ペイント機能などのサポートサービスも充実しています。
電話サポートでは難しい時間短縮を可能にしている遠隔サポートは試してみる価値があります。Web会議でおすすめの料金プランとは?

親子でうれしいキッズスペース付きサテライトオフィス

ガラス越しに働くママとパパが見えます。働き方改革を実現する会社、自宅に続く第3のオフィスとして、最近注目度の高いサテライトオフィスです。支社や事務所をサテライトオフィスとして利用しているところもあるのですが、最近ではシェア型のサテライトオフィスも増えてきました。カフェに比べてセキュアで、複数の企業でシェアする形になるので、自前で持つよりコスト面もお得です。ターミナル駅のサテライトオフィスであれば、営業拠点として利用できますし、郊外型のサテライトオフィスであればリモートワークの拠点としても活用できそうです。ザイマックスの「ちょくちょく…」もこうした法人向けサテライトオフィスの1つで、6月現在都内・郊外などに32店舗が展開されています。カフェでの仕事で心配なセキュリティがきちんと確保されているのが特徴で、仕事環境も個室、ソファ席、集中ブースなどいろいろ用意されているのです。また、登録料や事務手数料などなく、15分150円~という従量課金制という点もユニークですよ。

オンリーサービスの遠隔サポート

タブレットやスマホ、パソコンの使い方が分からない人やインターネットに繋がらなくて困っている人などは、プロフェッショナルのサポートを受ければ問題を解決することができます。
そのプロフェッショナルのサポートの一つに遠隔サポートがあり、問題を解決するために多くの人が利用しています。
この遠隔サポートを行っているオンリーサービスでは月額500円で様々な問題を解決することができ、365日の10時から22時まで利用することができますので誰でも利用しやすい遠隔サポートと言えるでしょう。
また、オンリーサービスの遠隔サポートは、サポート範囲がスマホやタブレット操作のサポート、標準アプリケーションのサポート、ワイヤレスネットワークへの接続サポートとなっており、リモートサポートアプリをダウンロードしてから利用することになります。
電話やメールでのサポートもありますので、遠隔サポートを受ける前に試してみるのも良いでしょう。ブラウザだけで利用できるクラウド型Web会議

auの遠隔サポートサービス

離れたところから遠隔サポートされることによって助かることはたくさんあります。
移動する手間や時間がかからないので遠隔サポートは多くの場面で活躍していますが、その遠隔サポートはauでも利用されて活躍しています。
Auの遠隔サポートはスマホの操作が分からない人が多く利用しており、月額料金を払うことによって遠隔サポートサービスを受けることができます。
利用方法は、auの遠隔サポートセンターに問い合わせをして、オペレーターが違う電話に折り返しのご連絡をいれます。
そこで受付番号を聞いてオペレーターに伝えると、操作が分からないスマホにオペレーターがアクセスし、別の電話で話しながら遠隔サポートが始まります。
オペレーターの説明通りに進めるだけですのでスマホの操作が分からない人でも簡単に遠隔サポートを受けることができます。
また、こうした遠隔サポートを受ける時は対応機種がありますので、自分の機種が対応しているかをホームページなどで確認してから利用すると良いでしょう。

大海原でも高速通信、インマルサットの船舶向け新サービス

KDDIが、英インマルサットの衛星通信サービス「インマルサットFleet Xpress」の提供を開始しました。海運業界など船舶向けに提供されるとのことです。これまでも船舶向けに衛星通信サービス「インマルサットFleet Broadbandサービス」が提供されていて、天候に左右されにくいLバンドという周波数帯で、いつでも安定した通信が利用できる一方、通信速度は下り最大432kbpsというものでした。しかし近年の海運業界では、船舶の運航支援、エンジンなどの遠隔監視、乗組員のスマートフォンの利用など、より高速な通信環境のニーズが高まっているのです。そこで今回発表された「インマルサットFleet Xpress」は、Kaバンドを用いる「インマルサットGlobalXpressサービス」を組み合わせたのです。天候の影響を受けることもありますがが、下り最大8Mbpsでの高速通信に対応したのです。船内に専用機器を置いて、下り最大8Mbpsでの通信が利用できる一方、雨などで高速通信が難しい場合は、安定して通信できる「インマルサットFleet Broadbandサービス」へ切り替えるとのことです。

ジャガー Fタイプ、スマホ連携強化の2019年モデル受注開始

ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、ジャガーの高性能スポーツ『Fタイプ』2019年モデルと、日本での発売開始5周年を記念した特別仕様車「Fタイプ フリースタイル」の受注を6月4日より開始しました。2019年モデルは、スマートフォンと連動するコネクティビティ機能を標準装備しています。車両から離れた場所でドアロック/解除などができる「リモートプレミアム」、スマートフォンアプリをインフォテインメント画面で操作できる「InControlアプリ」、SOS緊急コールなどに対応する「プロテクト」を備えているのです。これによって、優れた走行性能に加え、利便性と安心を追求しているのです。また、インフォテインメントシステム「InControl Touch Pro」を8インチから10インチに拡大し、高速かつ直感的なタッチ操作に加えて、視認性を高めているのも特徴です。エンジンは、最高出力300ps・最大トルク400Nmから、最高出力575ps・最大トルク700Nmまで全5タイプです。価格は806万円から1999万円となっています。