スマホで簡単マッピング!ロケーションデータを利用する「Chalk_SDK」

Chalk_spreADは、様々な方法で位置を特定した広告配信が可能なものです。
Facebookのインフィード広告も設定可能であり、様々なデータを組み合わせ、さらに詳細なマーケティング配信ができます。
来店促進のためのクーポンを発行して、Walletに保存することもできます。
店舗までの距離やクーポンの残枚数などを、スマホのバナー広告に表示することも可能です。
例えば東京の神谷町にあなたがいたとして、朝に横浜で天気予報を見ていたとすると、横浜と東京・神谷町を行き来するスマホと推定できるでしょう。
このように位置情報をマッピングできるため、昼間神谷町にいるこのスマホに対して、夜に戻った時の横浜のレストランの空きを案内することができます。
○データをクライアントごとに保管できる「Chalk_Data_Locker」
この他、キャンペーンやモニタリングで得たデータをクライアントごとに保管・活用することもできる「Chalk_Data_Locker」も用意しています。
同日、個人や小規模事業主向けサービスとして「Chalk_AD」を日本で初めて、実用レベルのものを開発したことも発表しました。
スマホアプリから簡単にモバイルバナー広告やランディングページを作成し、すぐに出稿することもできます。

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